橋下家の子供たちは、上から長女、長男、次女、次男、三女、三男、四女という順番だ。男3人、女4人。まさに平成から令和を生き抜く大所帯である。
長女や長男はすでに20代後半に差し掛かり、社会の第一線で活躍する年齢となった。長男は父親と同じ弁護士を目指しているのではないかという噂や、大手企業へ就職したという説など様々な推測が飛び交ったが、橋下氏自身は過度に子供たちのプライバシーを切り売りすることはない。一方で、兄弟同士の仲は非常に良好で、大人になった今でも帰省時には家族全員が集まり、賑やかな時間を共有しているという。