騒動が発覚した直後から、X(旧Twitter)では関連ワードが瞬く間にトレンド入りを果たした。長年彼を応援してきたファンからは「信じていたのにショック」「何か裏があったと信じたい」といった困惑と落胆の声が相次ぐ一方で、匿名掲示板の5ちゃんねるや爆サイなどでは過去の配信発言まで掘り起こされ、徹底的な批判を展開する投稿が相次いでいる。
さらに、まとめサイトや動画共有プラットフォーム上での二次拡散が急速に進んだことで、ゲームファン以外のライト層にも騒動が認知される格好となった。ネットニュース・炎上報道として取り上げられる頻度が増すにつれ、炎上の火種は沈静化するどころかさらに燃え広がる様相を呈している。