宿泊客の満足度を決定づける要素として、圧倒的な支持を得ているのが燕三条ワシントンホテル 朝食です。会場となるのは、ホテル最上階(17階)に位置する展望レストラン「銀座」および「アレーグロ」。窓外には広大な越後平野と雄大な弥彦山を望み、四季折々の新潟の景色を眺めながら食事を楽しめます。
朝食バイキングの主役は、なんといっても地元新潟県産コシヒカリの炊きたてご飯です。粒立ちの良さと上品な甘みを引き立てるおかずとして、新潟名物の「タレカツ」や「へぎそば」、香ばしく焼き上げられた「栃尾の油揚げ」、地元野菜を使った煮物など、郷土色豊かなメニューが常時30種類以上並びます。
また、同フロアの燕三条ワシントンホテル レストランは宿泊者以外の地元ビジネスパーソンや家族連れにも広く開放されており、燕三条ワシントンホテル ランチとしても人気を博しています。眺望の良さと落ち着いた空間設計は、取引先とのカジュアルなビジネスミーティングや会食の場としても重宝されています。