あつ森でゼルダコラボはある?限定住民やマスターソードの現在を検証

あつ森でゼルダコラボはある?限定住民やマスターソードの現在を検証

あつ森でゼルダコラボはある?限定住民やマスターソードの現在を検証について詳しく解説いたします。詳細な分析をお届けします。

なぜここまで「どうぶつの森×ゼルダ」のコラボが熱狂的に語り継がれているのか。その理由は、ニンテンドー3DS用ソフト『とびだせ どうぶつの森 amiibo+』で実施されたコラボレーションの完成度が極めて高かったことにあります。

当時はとびだせどうぶつの森 ゼルダ amiiboを読み込むことで、オートキャンプ場にゼルダ仕様のキャンピングカーが登場し、そのまま村へ住人として勧誘できる神システムが用意されていました。登場したどうぶつの森 ゼルダ 住民は以下の4名です。

1. ウルフリンク(オオカミ/コワイ系)
『ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス HD』のウルフリンクamiiboなどで登場。精悍なビジュアルと原作の世界観そのままのキャンピングカー内装が大きな話題を呼びました。

2. ガノン(ブタ/コワイ系)
大魔王ガノンドロフのamiiboなどでガノンを村に勧誘することが可能でした。豚の姿をしたガノンの部屋には、時の扉やガノンの服、ブレスオブザワイルド風のアイテムが並び、ファンを唸らせました。

3. エポナ(ウマ/元気系)
リンクの愛馬であるエポナもとび森のamiibo連動で擬人化された住民として登場。快活なキャラクター性と、ハイリアの盾やロンロン牛乳が配置された特別な部屋が人気を博しました。

4. メドリ(トリ/普通系)
『風のタクト』に登場するリト族の少女、メドリもどうぶつの森の住民として参戦しました。原作の愛らしい雰囲気が見事に再現され、今なお歴代屈指の人気コラボ住民として名前が挙がります。

山本 拓海
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山本 拓海

デジタルガジェットとスマート家電の検証記事を多数執筆。失敗しないモノ選びを提案します。